Do I have a Gender?

I have written before about how I feel about my gender here, but this time I'm focusing in a single part of it. Y'know, I've been introduced to the idea of greygender, but the thing is that I don't bother having a gender. I've search on agender then, but it still didn't quite feel what … Continue reading Do I have a Gender?

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What would make me believe?

So, there was this reddit post about what would make an atheist believe and worship. An apathetic atheist might just say a deity must meet its claim by knowing ahead of myself hat would convince me, but I still think it’s a nice thought experiment. Here’s the link and I’m gonna share part of my … Continue reading What would make me believe?

Naturally

I recent wrote a journal on my Lang-8 in japanese. Since it was about nudism, I thought I might as well share it in japanese here on my blog. Natural Shape   自然な形で こんにちは、みなさん。 時々はインターネットで日本語で喋っても、日本語の文を読んでも、このランゲートで書くのは何とかもっと勉強したいような気分になる。 みんなは「裸体主義」について聞いたことがありますか?私は無神になったころは、人間を他の獣みたいの動物のように思ってしまった。 私たちは人間で宇宙まで行ったことがあるので、猫は猫として闇の中で見ることが出来る。宇宙まで行くのはすごくないなんて言ってなくて、ただ自分の価値を知るということです。 私、実服を着るのは自分が獣というのをかくす方法だと思います。例えば、私は大学生だから工学についてのシャツを着て、それとも、ゲーマーだからスーパーマリオの帽子を。でも、私は私だから、素直で80代や90代のゲームについて話すことが出来ますよ(ただ1995年に生まれたのに)。なぜ知らぬ者に大学生だって見せたいの? 道で裸な形で歩くのは大変だけど、私は自閉症物だから、服はどんな熱くかどんなに寒く感じるのはとっても大事な物です。だから、工学についてのシャツを着るより気持ちよくて白いシャツを着るほうがいいです。 それだけじゃなくて、私はもうヨーロッパのルーマニアで住んだことがあるので、夏は海で裸でいても大変じゃありません。それでも、ヨーロッパでは「夏の体」という思い通りなんてある。それは太くなくて、若者で、マガジンで見る体の形です。そのかげで、自分がきらいな人がいて、夏をよろこぶことが出来なくなります。それにも、ヨーロッパのメディアはまだブラジルやアメリカように裸体をエロいイメージようにしてる。 だから、ヨーロッパの裸体文化は完ぺきじゃないと思います。 でも、先週末、私は友達と誰にも知らぬ海辺に行って、裸な形になることが大変じゃなかった。それは自由な気がして、気持ちよかったです。私たち二人は同じく裸になるのをただ獣だと思ってる(あいつは無神じゃないのに)。 今度の夏休みは何度もあの海辺へ行きたくなりました。 みなさんは予定がなければ、脱いで裸になるのはおすすめですよ。 では、ここまで読んでくれてありがとうございます!